速球の投げ方〜今より15km/h速度アップ目指して〜

投手の潜在能力を引き出し、能力を最大限に発揮させる!
少年野球からプロ野球まで誰にでも実践できる!
速球の投げ方とは!?野球
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速球を投げるための3つのコツ

@速球を投げる為に必要な筋肉を必要な部位に付ける
A速球を投げるのに必要な部位の動きをスムーズにする
B肩・肘・首に一切ダメージを残さない
そして何よりも効果的なのが、
実力者(できればプロ)の指導を受ける、真似ること。

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自宅でもできるピッチング練習法って?

自宅でもできるピッチング練習法は以下の通りです。 ・体づくり ・シャドーピッチング ・仰向けになった状態で上にボールを投げる 体をしっかりと作らないとコントロールや球速にも影響を与えるので、いいピッチングができません。 筋トレで下半身を強化したり、握力を強化するというのも大事な練習です。 この程度の練習なら自宅でもできるでしょう。 また、自宅でできる練習として代表的なのがシャドーピッチングです。 シャドーピッチングをすることでピッチングに必要な筋力を強化できますし、正しいフォームを身につけることができます。 より実践的なピッチング練習をしたい場合、タオルを持ってシャドーピッチングを行ってください。 鏡の前で行うと自分のフォームを確認しながらできます。 仰向けになって、上にボールを投げるというのもおすすめの練習法です。 これによって肘の使い方、手首の使い方、リリースポイントなどを覚えることができます。 一見、簡単そうですが慣れるまで時間がかかる場合もあります。
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球速を上げることはできるの?

球速の速いピッチャーに憧れを抱く人は多いと思うので、もっと球速を上げたいという人も多いはずです。 では、球速を上げることは可能なのでしょうか? 結論からいうと可能です。 以下のようなことを意識して投げることで球速がアップする可能性があります。 ・肩まで腕を上げる ・しっかりと胸を張って投げる ・足の踏み込みに注意する ・体の回転を意識する まず、投げる時は下から上に円を描くイメージで両腕を肩まで上げてください。 しっかりと胸を張ることで正しいトップを作ることができます。 また、投げる動作を始める時、足をきちんと踏み込むようにしてください。 踏み込みが足りないと速いボールを投げることができません。 球速を上げようすると腕に力を入れてしまうことが多いです。 しかし、これでは球速が上がりませんし、無駄な力が入ってしまうので遅くなってしまう可能性があります。 そうではなく、体の回転を意識して、腕ではなく体を回して投げるイメージを持ってください。
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どうすればコントロールが良くなる?

コントロールの悪さを改善したい場合、以下のようなことを意識してください。 ・握り方の見直し ・肩の力を抜く ・相手の胸を狙う ・リリースポイントを覚える まず、ボールの握り方を見直してください。 縫い目に合わせて親指・人差し指・中指の3本を使って投げましょう。 やわらかく握るというのがポイントになります。 肩に力が入っているとコントロールを安定させることができないので、リラックスさせた状態で投げてください。 背中を伸ばすことを意識すれば、肩の力が抜けるはずです。 キャッチボールをする時には、相手の胸をめがけてボールを投げるようにしましょう。 これがコントロールを改善する基本中の基本になります。 胸にきちんと投げることができるようになれば、格段にコントロールが良くなっていると思います。 リリースポイントが分からないとコントロールにバラつきが生じるので、どこでボールを離せばいいのか覚えてください。 何度も何度も意識して投げているとコツが分かってくるはずです。
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